放棄区画D51 ~雪映えの赤光~

雪映えの赤光

戦場北部の激しい積雪に伴い、戦場内周部を中心にプラントが移設されている。 狭い通路でのプラント制圧戦となるので、奪取の際はある程度まとまった勢力で攻勢をかけるようにしたい。 また、プラントB、プラントCの付近にはそれぞれサテライトバンカーが投下される。運搬の際には敵との遭遇を避けるため北部外周ルートを経由するのが 妥当だが、遮蔽物が少なく発見された場合のリスクも大きい。高機動の機体で一気に駆け抜けるか、援護役の味方を随行させるのが良いだろう。

  • 雪映えの赤光
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放棄区画D51 ~氷点下の鳴動~

氷点下の鳴動

戦場全域に分散するようにプラントが配置されており、大局的な戦略が要求される。 激しい吹雪により視界が著しく制限されるため、こまめな索敵を怠らないことが防衛上非常に重要となる。 またCプラント付近のビルは老朽化が激しく、床・天井部分を攻撃することで破壊することができる。 床の破壊は周囲の視界確保に、天井の破壊は榴弾砲などによる上空からの攻撃に関わるため、 破壊するか否かを状況に応じて適切に判断したい。

  • 氷点下の鳴動
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放棄区画D51 ~雪中遭遇戦~

雪中遭遇戦

中央部に2基のプラントが設置されたことにより、プラントC、D周辺で激しい制圧戦が予想される戦場。 数多く設置されたカタパルトを活用し、より迅速に進攻することが戦局のカギを握るだろう。 中央以降の進攻においては、そびえ立つビル群や半壊した高架道路など複雑な地形を把握して、 いかに臨機応変にルートを選択できるかが重要となる。

  • 雪中遭遇戦
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放棄区画D51 ~白銀死都~

白銀死都

一時的に吹雪が収まったことで積雪が減少し、北部高台エリアにブラストが侵入可能となった。 進攻ルートが増えたことで両軍にとって戦略の幅が広がっているが、 吹雪時よりも敵から視認されやすいため、進攻時はガン・ターレット等による迎撃に十分注意する必要がある。 ビルや雪洞が作る死角を最大限に活用しよう。

  • 白銀死都
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放棄区画D51 ~冷厳なる轟声~

冷厳なる轟声

気候変動に伴う急激な寒冷化により、住民に放棄されることとなった無人の大都市跡。 U字状の地形の両端にEUST、GRF両軍のベースが設置され、中央部での激戦が不可避となっている。 また中央部には、新たに前面への防御シールド展開機能を搭載した改良型の大型飛行兵器「ワフトローダーS」が配備されている。 進軍の際は、これを奪取し優れた耐久性を活かして一気に敵ベースに切り込むことが、陣営を勝利に導く決め手となるだろう。

  • 冷厳なる轟声
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